統計学における観測値(observed value)とは?

 2016/08/15    統計用語の解説    

統計学において観測値(observed value、observation value)とは、実際の調査によって得られた値を指します。

例えば、Aさん、Bさん、Cさんに対して身長を調査し、それぞれ167cm,177cm,182cmであった場合、この3つの値を観測値と呼びます。

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